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 ウオッチコレ●生はすごい!!●ブリリアントタイムvol.334
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一息いれて Brilliant Time (マガジンID:88287)を お楽しみください!!

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Watch-Colle ブリリアントタイム
     2017年8月18日 vol.334

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時計好き、アクセサリー好きな皆さん、こんにちは!Harukaです。

今日もブリリアントタイムを開封してくださって、
ありがとうございます!

仕事や学校がお休みだった方も多いと思うお盆ウィーク
あなたは、どんなふうに過ごされましたか?

私は、東京で暮らす娘と一緒に、渋谷の休日を楽しんできました♪

感動!絶叫!感心!の渋谷レポ―トをぜひ聞いてください。

でも、その前に、まずはウオッチコレ新着情報からどうぞ。^^


┌───┐
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└───┘
ブリリアントタイムでは、あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
⇒ webmaster@watch-colle.com

時計好きなあなたのためのウオッチコレFacebookはこちら。

https://www.facebook.com/watchcolle


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もくじ

(1)ウオッチコレ新着情報 
2017年8月4日〜8月16日

(2)生はすごい!!

(3)VRがすごい!

(4)カワイイもすごい!

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(1)ウオッチコレ新着情報 
2017年8月4日〜8月16日

ウオッチコレも夏休みで今回はアップデートがほんの少しです。
次回新着情報を楽しみにお待ちくださいね!

ブライトリング ナビタイマー モンブリラン A41330 黒文字盤 自動巻 OH済 2000年頃 USED
http://www.watch-colle.com/watch/BR/br033c/BR-033C.htm

オメガ シーマスター 166011-63 S.C. Cal.562 自動巻 OH済 1964年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om749a/OM-749A.htm

オメガ コンステレーション 153.014 トノー型 Cal.712 自動巻 OH済 1966年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om748a/OM-748A.htm


●●〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇

(2)生はすごい!!

先週末、渋谷のBunkamuraシアターコクーンで、
藤原竜也さん主演の『プレイヤー』という舞台観てきました。

本来、演劇より映画の方が好きなので、プロの舞台を観るのは何十年ぶり。

藤原竜也さんが出ている演劇も、映像では何本も観ていましたが、
生で観るのは初めてです。

運良く1階のF列という舞台にかなり近い席が取れて、
前日は遠足が楽しみな子どものように、ワクワクして寝付けないほどでした。(笑)

『プレイヤー』は、『PLAYER』という劇中劇を描いた作品で、
国民的スターから大学生まで、いろいろなキャリアを持つ俳優とスタッフが集まって、
新作劇の稽古をするお話です。

劇中劇の『PLAYER』は、
遺体で見つかった女性が友人の口を借りて発言する幽霊物語として始まります。

事件を追う刑事は、女性が“死後も意識として存在できる”と信じて自ら命を絶ったことや、
その死の影には瞑想ワークショップ指導者の存在があることを知ります。

女性の死の真相を探るうち、刑事は徐々に瞑想指導者の思想に傾倒していき、
指導者が抱く大きな野望に巻き込まれていくことになります。

そんな劇中劇の『PLAYER』は、作者の急死により結末が“未完”になっていました。

劇中人物になり切ってその台本を補いながら、熱の入った稽古を続ける俳優とスタッフは、
次第に虚構と現実の境が曖昧になっていきます。

そして、やがて…… まさか?!とも、なるほど、とも感じられる結末を迎えます。

ちなみに、“PLAYER(プレイヤー)”の意味は、劇中劇の中で語られています。

虚構と現実、生と死が重なる『プレイヤー』は、
ある意味真夏にぴったりなストーリーもしっかり楽しめた舞台でした。

さて、この舞台で私のお目当て藤原竜也さんが演じたのは、
瞑想指導者に傾倒していく刑事桜井役を演じる、あまり売れていない俳優、道彦。

劇中劇というだけでもややこしそうなのに、桜井役と道彦役が交差して、
その境がだんだん曖昧になっていくというのですから、難しい役柄に違いありません。

他の演者さんも含めもしも演者が大根だったら、
何が何だかわからなくなってしまう難しい脚本に違いありません。

試しに高校時代は演劇部部長として毎日劇の稽古をしていた娘に尋ねたら、
「高校生が演じたらものすごくつまらない脚本だと思う」と即答でした。(笑)

プロの演技力って素晴らしいですね!

でも、何より素晴らしかったのは、やっぱり、藤原竜也さん!!

思わず引き込まれる演技ももちろんですが、
スッと背筋の伸びた立ち姿も、シーン毎に変わる表情も、良く通る台詞の声も、
映像で見るよりずっと素敵で、惚れ直してしまいました。^^

舞台上の誰かではなく、少し遠くを見るシーンで、
「藤原竜也くんがママのことを見てた!」と娘に言ったら、
「良かったね」と冷たくあしらわれました。

絶対に、目が合ったと思うのですけれど。

生藤原竜也さんに感動して、ファンクラブにも入ってしまいました。(#^^#)

年末にはシェイクスピアの『アテネのタイモン』を演じる藤原竜也さんを
観に行くのが楽しみです♪


●●●〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇

(3)VRがすごい!

藤原竜也さんの舞台『プレイヤー』は、
虚構と現実の境目が曖昧になっていく物語でしたが、
舞台を観た翌日も、虚構の中に入り込んで遊んできました。

“今日は渋谷で、現実逃避。”
のキャッチフレーズに惹かれて出かけたのは、「シブヤVRランド」です。

http://www.huistenbosch.co.jp/vrland/

場所は、渋谷駅からそう遠くない公園通りの商業施設「渋谷MODI」の地下1階。

ご存知の通り、“VR”は「Virtual Reality(バーチャルリアリティー)」の略で、
日本語にすれば「仮想現実」です。

ゴーグルとヘッドフォンをつけて楽しむVR空間は、
音や触感、自分の体の動きと相まって、不思議なリアリティがあります。

リアリティはあっても現実でないことが明らかなその空間は、
360度どこを向いてもとぎれることなく広がっているので、
まるで、自分がゲームの世界に入り込んでしまったような感覚になります。

ここで楽しめるアトラクションは、
「シューティング」、「リズムアクション」、「ホラー」、
「恋愛体験」、「スリル体験」の計5種類。

全方位から迫りくる敵を撃ちまくるシューティングや、
近未来を飛びながら音楽に乗って体を動かすリズムゲームは、
何度か挑戦すればもっと上手く気持ち良くできそうです。

臓器売買に手を染めた医師たちが次々と謎の死を遂げた廃病院を
女性レポーターが案内するというストーリーのホラーアトラクションは、
レポーターを撮影するカメラマン目線で院内を巡ります。

怖がりの私はひたすらレポーターの女の子だけを凝視していましたが、
それでも、何度か、見えてはいけないものが見えました。

視線をあちこち動かすと、もっとたくさん見えるようです。

精神的な恐怖を煽るタイプのホラーなので、
プレムービーをしっかりと見ておくとより怖さを堪能できます。

恋愛体験アトラクションでは、なんと、
イケメンの“壁ドン”が体験できます。(笑)

イケメンに口説かれながら壁ドンされるという体験はなかなか貴重ですが、
選べる4人の男性の中に、好みのタイプがいなかったのが残念!

もしも、壁ドンしてくれるのが藤原竜也さんだったら、
何度もリピート体験したに違いありません。
今後、選べるイケメンが増えることを期待します。

この施設の目玉アトラクション、スリル体験の「ウルトラ逆バンジー」は、
都会のビルの谷間から、逆バンジーで空に飛びあがり、
成層圏も飛び出して宇宙まで行ってしまうという壮大なストーリー。

劇場用4Dシートの動きと風で飛び上がったり落ちたりする感覚が再現され、
「うわぁ!」、「おおっ!」と思わず声が出ました。

宇宙まで飛んで行って、地球に戻ってビルの谷間をすり抜けた後、
たどり着く終着地点がちょっと意外で、娘と一緒に、「そんな終わり方でいいの?」
と顔を見合わせましたが、十分に楽しめたことには変わりありません。

ゴールデンウィークに予約なしでも待たずに遊べた「シブヤVRランド」。

初めてのVR体験でも親切なスタッフが丁寧に説明してくれるので安心です。

東京で最近増えているらしいVR施設。
次回はまた、別のVR施設を体験してみたいなと思います。^^


●●●●〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇

(4)カワイイもすごい!

渋谷で現実逃避して小腹を空かせた私たちは、カフェに向かうことにしました。

どうせ行くなら面白いカフェがいい!と選んだのは、
原宿の「KAWAII MONSTERCAFE」。

http://kawaiimonster.jp/

“カラフルでクレイジーに膨れ上がるモンスターのような
TOKYO・HARAJUKUをビジュアル化したカフェレストラン”

だというKAWAII MONSTERCAFEは、カラフル過ぎるおもちゃのような、
360度どこを撮ってもSNS映えする写真が写せそうな空間。

入場料が必要な代わりに店内どこでも撮影自由というあたり、
内装そのものがアトラクションになっているのでしょう。

KAWAII MONSTER CAFEのビジュアルアイコンとして存在する
奇抜でおしゃれなファッションの“MONSTER GIRL”という特別なスタッフは、
超美形でファッションモデルのようにスタイルの良い外国人女性や
すぐにでもタレントとして活躍できそうなくらい綺麗な女の子たち。

記念撮影に笑顔で応え、ショータイムにはフロアの真ん中で回る
ケーキ型のメリーゴーラントステージの上でダンスを披露してくれます。

私たちが案内されたのは、巨大なウサギとヒツジとユニコーンの頭と
大量の哺乳瓶が天井を飾り、動物たちがミルクを飲む内装の、
「MILK STAND」と名付けられたエリア。

他には、カラフルで毒々しいキノコと宇宙植物が頭上を覆う
「MUSHROOM DISCO」というエリアや、
あやしく光る大きなクラゲに包まれたバーカウンターのある
「Bar Experiment」エリア、
アイスクリーム、チョコレート、マカロンがとろけ、
カーテンの向こうには巨大な赤い唇がのぞく
「Mel-Tea ROOM」エリアがあります。

メニューももちろん普通じゃなくて、娘が注文したサラダうどんには、
ラムネの瓶に入った青い出汁がついてきました。

私の注文した「カクテルノンドラック(実験)」というドリンクには、
赤と青の液体がついてきて、グラスのジュースにそっと注ぐと
三層に色が分かれた綺麗なドリンクが出来上がりました。

デザートは、このお店のイメージキャラクターチョッピーを模して
赤と紫のクリームがたっぷり塗られたケーキです。

他の店でなら避けそうなメニューも、
ここではなぜか注文してみたくなるんですよね。

高校時代、私の作るキャラ弁で青いごはんや赤い玉子にも慣れていた娘は、
食べ物には見えない色合いの食事も美味しそうに口に運んでいました。^^;

食事をして、写真を撮って、ショーを見て、再び席に戻ると、
ずいぶん長い時間楽しんだような気もすれば、
まだ、それほど時間が絶っていないような気もしました。

外の世界から遮断された、不思議でカラフルな非日常空間は、
時間の流れにゆがみを生じさせるのかもしれません。

竜宮城に行った浦島太郎も、こんな気分だったのかな?と考えたりしました。

幸か不幸か、帰りに玉手箱はもらえなかったので、
地上に戻ってもおばあさんにはならずに済みました。(笑)

夜には“大人の遊び場”として、別の顔を見せるらしいKAWAII MONSTERCAFE。

今度はお酒を飲みにでかけるのも、楽しいかもしれません♪


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最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

このメールが配信される18日、私は近場の海を旅行中です。

昔は夏になると必ず海水浴に出かけたものですが、
いつの頃からか、海に入ることがなくなりました。

久しぶりに出かける夏の海は、花火大会が目的ですが、
ショートパンツとビーチサンダルくらいは持って行って、
波打ち際で遊びたいなと思っています。

あなたはこの夏、海に行きましたか?

海でも山でも都会でも、あなたの夏休みの出来事を、
メールで教えていただけたら嬉しいです。^^


┌───┐
│\〆/│
└───┘
あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
⇒ webmaster@watch-colle.com

                         
※メッセージは、ブリリアントタイムでご紹介させていただく場合がございます。
ご紹介を希望されない方は、その旨お知らせくださいね。
 
 
次回配信は、2017年9月1日の予定です。

これからもブリリアントタイムをご愛読お願いします。

●●●『ブリリアントタイム』 byウォッチコレ 
●●  URL http://www.watch-colle.com/  ●
●  『ティータイムをご一緒に』 by Haruka ●●  
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