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 ウオッチコレ●衝撃の結末●ブリリアントタイムvol.330
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Watch-Colle ブリリアントタイム
     2017年6月23日 vol.330

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こんにちは!Harukaです。

今日もブリリアントタイムを開封してくださって、
ありがとうございます!

先々週の週末、ついに、大好きな彼の映画が公開になりました♪

藤原竜也さん主演の『22年目の告白』です。

もうご覧になった方もいらっしゃると思いますが、
今日は、この映画について熱く語らせてください!

でも、その前に、まずは、ウオッチコレ新着情報からどうぞ。^^

┌───┐
│\〆/│
└───┘
ブリリアントタイムでは、あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
⇒ webmaster@watch-colle.com

時計好きなあなたのためのウオッチコレFacebookはこちら。

https://www.facebook.com/watchcolle


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もくじ

(1)ウオッチコレ新着情報 
2017年6月9日〜6月22日

(2)魅力的すぎる連続絞殺犯『22年目の告白』

(3)不倫の恋、3年後の衝撃『昼顔』

(4)ショートストーリー『衝撃の結末』

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(1)ウオッチコレ新着情報 
2017年6月9日〜6月22日

このコーナーでは執筆時点で売り切れている新着商品は掲載していませんが、
“商談中”商品は掲載しています。

今週は、“商談中”が多いので、配信時に売り切ればかりだったらごめんなさい。(__)

ブライトリング ナビタイマー ツインシックスティU A39022.1 黒文字盤 自動巻 1999年 USED
http://www.watch-colle.com/watch/BR/br031c/BR-031C.htm

【美品】オメガ ジュネーブ 511.369 Cal.485 手巻 レディース OH済 1969年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om744a/OM-744A.htm

オメガ シーマスター クロノメーター Ref.167.070 ノンデイト Cal.551 自動巻 OH済 1968年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om743a/OM-743A.htm

エポス スケルトン 懐中時計 2003NS 手巻き 正規品新品
http://www.watch-colle.com/watch/EP/ep045p/EP-045P.htm

セイコー ダイバー SCUBA 200m 8F35-00A0 パーペチュアルカレンダー クオーツ USED
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1570sp/SK-1570SP.htm

セイコー ダイバー SCUBA 200m 8F35-00A0 パーペチュアルカレンダー クオーツ USED
http://www.watch-colle.com/watch/SK/sk1569sp/SK-1569SP.htm

オメガ ジュネーブ 136.0099 Cal.1030 手巻 1973年製
http://www.watch-colle.com/watch/OM/om742a/OM-742A.htm

ジン 356 フリーガー クロノグラフ バルジュー7750 自動巻 OH済 USED
http://www.watch-colle.com/watch/SI/si031c/SI-031C.htm


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(2)魅力的すぎる連続絞殺犯『22年目の告白』

もしも、今、時効を迎えた殺人犯がマスコミの前にあらわれて、 
「私が殺人犯です」と告白したら……

そしてその殺人犯が、とても魅力的な容姿の持ち主だったら……

なるほど、世間はこんな騒ぎ方をするかもしれないと、
妙なリアリティを感じさせる映画、
『22年目の告白 私が殺人犯です』を観てきました!

この映画、全国週末興行成績で2週連続トップを獲得し、
公開9日間で累計動員は69万人、興収は9億2000万円を突破したそう。

ランキングサイトでは、「若い層を中心に幅広い層が詰めかけており、
鑑賞後の満足度も高いことから最終興収20億円も視野に入ってきた」
なんてコメントされています。^^

藤原竜也さん演じる“曾根崎雅人”は、
時効になったのを良いことに、その一部始終を本に書き、
「私が殺人犯です」と名乗り出て、世間を騒がせる美貌の連続絞殺犯。

『藁の楯』に続いてまたもや超クズ!の役ですが、
これが、本当にハマっています。

映画スターのように派手なスーツをスマートに着こなし、
狂気を含んだ笑みを湛えて出版会見やサイン会を行い、
芝居がかった大げさな謝罪でマスコミの注目を集める。

そんな曾根崎のキャラクターは、
藤原竜也さんに驚くほど似合っています。

そして、自らも上司を殺されて、ようやく追い詰めた犯人を
ぎりぎりのところで逃がしてしまった牧村刑事役の
伊藤英明さんも素晴らしい!

回想シーンで登場する若き日の牧村と、
現在の牧村との表情の違いは、本当に月日が過ぎたように思えるほど。

犯人に切られた口元の傷が顔つきに凄みを加え、
暗い目つきが執念を感じさせる牧村も、伊藤さんならではでしょう。

そんな『22年目の告白』には見どころが2つあります。

1つはもちろん、役にぴったりハマっている主演二人の名演技で、
もう1つが、ストーリーに隠された真相です。

予告編などで、“衝撃の結末”と大々的にCMされていますから、
それを想像しながら観る方もたくさんいるでしょう。

私も、衝撃の半分は観る前からある程度予想していましたし、
観はじめてすぐに、その予想は確信に変わりました。

でも、残り半分の衝撃はしっかり受けて、「えっ?!」と驚かされました。

映画の前半を思い返してみれば、真相解明のヒントがしっかり映っていて、
なるほど、そういうことだったのか!と納得できます。

解明された真相には、若干強引なところがないでもありませんが、
主演ふたりが、その強引さを補って余りある演技をしているので大丈夫です。

特に、終盤の藤原竜也さんの演技を絶賛している人が大勢いて、
ファンとしてはうれしい限り。^^

終盤の演技もさることながら、個人的には、
曾根崎が口に手を当てて牧村に何か耳打ちするシーンと、
女性編集者の首を軽く絞めながら「もっと売ってください」
と迫るシーンの藤原竜也さんがたまらなく好きです。

藤原竜也さんにならば、両手で首を絞められたいと本気で思ってしまいました。(笑)

そういえば、私は映画を観るより先に何度も予告編を見ていたのですが、
そのせいで、すっかりミスリードされていました。

この予告編、編集がすごく上手いと思います!

https://www.buzzes.jp/special/22-kokuhaku/?ref=official

“結末を推理する”という観点で『22年目の告白』を楽しみたい方は、
ぜひ、この予告編をご覧になってから、映画館に行ってください♪


映画『22年目の告白』オフィシャルサイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/22-kokuhaku/

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(3)不倫の恋、3年後の衝撃『昼顔』

魅力的な殺人犯にうっとりした翌日観に行ったのは、
2014年に大ヒットしたドラマの3年後を描いた映画『昼顔』。

連続殺人の次は不倫という何とも反社会的な休日。(笑)

『昼顔』は、『22年目の告白』と同日に公開が始まって、
注目作品ランキングでも、トップを争っている話題作で、
セールスポイントはこちらも、“衝撃の結末”。

弱いんですよね。“衝撃の結末”っていう誘い文句に。^^;

映画宣伝の常套句なのですけれど、つい、観たくなってしまいます。

3年前、家庭のある高校教師の北野と恋に落ちた人妻紗和は、
夫と別れ、仕事を失い、知る人のいない海辺の町で
ひっそりと暮らしていました。

一方、紗和と別れ、妻の元に戻った北野は、高校を退職し、
大学の非常勤講師として、蛍の研究に取り組んでいます。

二度と会わないし、連絡も取り合わないことを
誓わされていたふたりでしたが、
北野が講演に訪れた町で再会して、恋心が再燃します。

紗和役を演じる上戸彩さんは、
華奢すぎる体とどこかさみし気な笑顔が
ワケありな過去を持つ女性っぽくてなかなかリアル。

北野先生役の斎藤工さんの、冴えない不器用そうな感じも
不倫がバレて連れ戻された夫役にぴったり。(笑)

とはいえ、本来、とても魅力的なおふたりですから、
もちろん、眩しいくらいにキラキラした恋のシーンも見どころです。

ふたりが再開する冒頭、
講演会の壇上と客席で、ほんの一瞬目が合っただけで
3年の月日を遡るふたりの様子にドキドキし、
会えそうで会えないふたりの必死さに切なくなりました。

個人的には、不倫を隠すことも、うまく終わらせることもできず、
相手と自分と周りの人の人生を狂わせた挙句、
妻の元に戻るような優柔不断男なんてどこが良いの?と思います。(笑)

でも、理屈じゃないのが恋なのですよね。

再会した2人は、いけないと思いながら逢瀬を繰り返し、
やはりもうやめよう、終わりにしようと決意したその日に、
北野の妻に知られてしまいます。

そして北野は、今度こそ紗和を選ぼうとするのですが……。

映画のレビューサイトでは、「怖かった」という感想を記す人が多く、
「もはやホラー」と書いている方までいました。

確かに、人間の奥に潜む負の感情が、
様々な行動として表に現れる、精神的に怖いシーンがいくつもあります。

それらがまた、美しいシーンや幸福なシーンと隣合わせに出てくるので、
ゆるみかけていた頬をいきなり平手打ちされたようにハッとさせられたりします。

“衝撃の結末”につながるシーンはその最たるもので、
思わず、「ううっ」とうなってしまいました。

このストーリーを考えた人は、
不倫に対してかなり厳しい意見を持っているに違いありません。

だって、たとえ作り話の中でだって
不倫した人間を幸せになんてしてやらない
という意地悪さを感じるから。

北野先生の不器用さも、最後まで貫かれていて、
ドラマで描かれた3年前から紗和がものすごくほしがっていた
「好き」という言葉を、紗和にはなかなか言えません。

それどころか、一番言ってはいけない時に、
一番言ってはいけない人の前で口にしてしまうのですから、
思わず、「バカ!」と言いたくなりました。

ラストシーンで、紗和が“希望”と感じる出来事も、
現実的に考えれば、希望というより困難だろうな
と感じてしまった私も、やっぱり、意地悪かもしれません。

エピローグに挿入されるシーンでは、
北野が紗和のために用意したあるものの行方が描かれていますが、
これがまた残念で、せめてそれくらいは紗和に……と切なくなりました。

誰目線で観るか?で感じ方が変わる映画だと思います。

恋する気持ちと人間の怖さと現実の残酷さを、
美しい映像とドラマチックな音で印象付けてくれる映画『昼顔』。

週末の夜、レイトショーでパートナーと観るのにオススメです。

映画の後、お酒でも飲みながら感想を聞いたら、
思いがけないパートナーの本音を知ることができるかもしれません。^^


映画『昼顔』オフィシャルサイト
http://hirugao-movie.jp/


●●●●〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇

(4)ショートストーリー『衝撃の結末』

“衝撃の結末!”

もしもこれが映画ならば、そんな見出しが躍るのだろうか?

まさか、こんなことになるなんて!

それは想定外の出来事だった。

驚きに支配された俺は、ただ茫然と立ち尽くしたまま、
身動き一つできないでいた。

この現実を受け止めるには、しばらく時間が必要だ。

どんな手を打っていれば、この結末を防げただろう?

どんなに考えたところで、過ぎた時間は戻せない。

重ねた努力をあざ笑うように、パタパタパタという音が響き……

リビングに吊り下げたくす玉が割れて、垂れ幕が現われた。

“ハッピーバースデイ!さおり”

もうすぐ帰ってくる彼女を驚かそうと、有給休暇を取ってまで並べたドミノを、
まさか、おふくろに倒されるなんて。

ていうか、何でこのタイミングで来るんだよっ!

泣きたい気分で玄関を見ると、
どんな顔をすれば良いのかわからない様子のおふくろが
手にした紙袋を差し出して言った。

「これ、お土産…… さおりって誰?」

3か月前から同棲している年上の彼女のことは、まだおふくろに話していなかった。

「えっと、その……」

その時、コツコツという足音が近づいてきて、鍵穴に鍵が差し込まれた。

「あら?」という小さな声がして。ドアノブが回され、
開いたドアの隙間から、さおりの茶色い髪が揺れるのが見えた。

まるでスローモーションのように、ゆっくり開いていくドアと、
紙袋を差し出した格好のまま、振り返っているおふくろを見ながら、
本当の結末の衝撃が、少しでも小さいことを祈った。


●●●●●●●●●●●●●●●●●

最後まで読んでくださって、ありがとうございました!

映画『22年目の告白』が公開された翌週、
同じく藤原竜也さんが主演するドラマ『リバース』が最終回を迎えました。

湊かなえ原作のこのドラマでは、冴えないサラリーマン役だった藤原さん。

清潔感はあるのにダサい服装も、まったく似合っていない眼鏡も、
自信なさげな表情も、運動神経の鈍そうな動き方も、おどおどとした話し方も、
本当に冴えない男性っぽくて、その冴えなさ加減が愛おしくなりました。(笑)

結局、素敵な人は何をやっても素敵だし、
好きな人は何をやっても好きなんですよね。^^

8月のチケットが取れた藤原さんの舞台を見に行くのが、
今から楽しみでたまりません♪

┌───┐
│\〆/│
└───┘
あなたからのメッセージを心よりお待ちしております。
⇒ webmaster@watch-colle.com

                         
※メッセージは、ブリリアントタイムでご紹介させていただく場合がございます。
ご紹介を希望されない方は、その旨お知らせくださいね。
 
 
次回配信は、2016年7月7日の予定です。

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